ABOUT

高知県の未利用竹から生まれる、黒い焼菓子「炭ノ華」。
竹の伐採・製炭から製菓まで一貫して手がけ、三つの焼菓子に仕立てています。

OUR STORY

未利用の竹から、
黒い焼菓子へ。

高知県の竹林で使われずに残る竹を、自ら伐採し、炭に焼く。
そこから生まれた竹炭を、フィナンシェやマドレーヌ、ビスキュイサンドへ。
炭ノ華は、竹の新しい価値を焼菓子という形で届けるブランドです。

01

竹から、はじまる。

原料となるのは、高知県の未利用竹。
竹林から伐り出した竹を、自らの手で炭化し、 焼菓子に使用する竹炭へと仕上げています。

高知県の竹林で伐採した竹
高知県の未利用竹

02

製炭から、製菓まで。

竹を伐採し、炭をつくり、焼菓子を仕上げるまで。
炭ノ華は、その工程を一貫して手がけています。 素材の背景まで自分たちで知ることを、大切にしています。

竹を炭化する製炭工程
竹を炭化する製炭工程

03

三つの焼菓子。

フィナンシェ、マドレーヌ、ビスキュイサンド。
竹炭の黒を生かしながら、それぞれの素材と味わいを引き立てること。 炭ノ華は、この三つの焼菓子を中心に仕立てています。

OUR PHILOSOPHY

未利用の価値を味わう、
篝火の時間。

竹の価値を、未来につなぐ。